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給水管定期洗浄


作業方法を工夫し特許を出願しました-特願2006-356985

特許出願内容
築15年経過し汚れた給水管内面 洗浄し汚れが落ちた後の給水管内面
年数がたてば
給水管も当然汚れます
 ・ 水垢 (浮遊懸濁物質)
 ・ スライム (微生物の死骸等)

 ・ サビ(継ぎ手部のサビこぶ・付着したサビ



◆《ダブル・クリア工法》で給水管をきれいに洗浄します


  1. 準備作業

  2. 予備洗浄(給水管内に洗浄溶液を浸透拡散させ、汚れを浮き上がらせる)

  3. ブロー洗浄(配管内に連続的に気泡を発生させ、洗浄液の微妙な動きで洗浄する)

  4.パルス洗浄(配管内の洗浄液に断続的に強い衝撃を与え、その激しい上下運動で洗浄する)

  5.点検・復旧作業

  6. 報告書作成(水質検査結果書添付)



まずは、貯水槽清掃時に給水管の汚れ具合をご確認下さい。

無料で配管内を撮影します。 ・・・・・ 詳しくはお問合せをご覧下さい。